2009年01月23日

命の塩

みなさんこんにちは。
冷たい雨ですが、やっと乾燥が和らいだ感じもありますね。

さて、私たちの命をつなぐ「食」。
色々なことがある中で、以前に比べれば意識も高くなっている今日この頃ですね。
そんな「食」の中でも、要と言えるのが「「塩」ではないでしょうか。
沖縄のことばで「ぬちまーす」、よく聞く言葉ですが、「命の塩」を意味するそうです。
ありとあらゆる料理に必要な調味料であり、醤油や味噌を作るのにも塩が必要。
まさに、命に関わるくらい、大切な塩、ということですね。
生の食材以外の大抵の食べ物に塩が使われている、ということは、その塩がちゃんとしたものでないと、どんなに良い素材を使っていても、そのよさが半減してしまう、ということにもなります。
スーパーへ行けば、「海のミネラルたっぷり」、「天日塩使用」、「○○の塩」などなど、ナチュラルっぽい体によさそうな塩がたくさん並んでいて、こういうのを買っておけば安心、と思いがちなのですが・・・・・。
普通の塩は、塩化ナトリウムという化学物質で作られています。
これは、なんとなくイメージしやすいことなんですが、実はこの「天日塩」の類の塩も、化学物質を添加してあるんです。天日塩って聞こえはいいんですが、自然結晶した塩のことで、結晶することでミネラルは押し出されてしまうので、塩にはミネラルが全然残っていません。そこで、塩化カルシウムや塩化マグネシウムを後から添加、これをが表記されている「ミネラル」の正体なのです。
現代生活では、化学物質をまったく摂取しない食生活、というのは不可能ですが、だからと言って毎日継続的に摂取していけば、それが体内に蓄積され、長い間にはどうなるか、これは安全検査をもってしてもわからないことなのです。健康を維持するためには、「たまには食べる」くらいが許容範囲ではないでしょうか。
となると、何にでも使う塩に化学物質が入っていてはこの許容範囲はすぐにオーバーしちゃいますよね。
化学物質入りの塩は、安全な食生活の根底を揺るがしかねません。
では、「安全な塩」とは・・・?
海水をくみ上げ、長い時間をかけて水分を蒸発させた「自然海塩」なのです。
日本国内でも、これにこだわった国産の塩を生産している会社がいくつかありますが、自然村では、世界で最も美しい海、と言われているグレートバリアリーフの海水で作ったこの自然海塩(表記は「天然天日塩」)を日本へ独占輸入しています。
微量元素と呼ばれる、摂取しにくいけれど体には必要なミネラルが自然のまま、約70種類含まれています。自然な状態で作っているので、ミネラルの成分表示は、海水をくみ上げた時の海の状況によって微妙に変化します。
まさに「命の塩」といったところですね。
一般的な塩よりはお高いですが、それでも1キロ504円。国産の自然海塩よりはお得です。
しかも塩味の効きがよいので中々減りません(笑)
安全な食品は、良いのは分かってはいるが高くて中々手が出ない、という方にも、これならリーズナブルなはず。
まずは食の基本の塩から始めてみませんか?

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グレートバリアリーフ天日塩
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2009年01月15日

体を温める

みなさんこんにちは。
「あけましておめでとう」と言うにはやや遅くなってしまいましたが、お正月はいかがお過ごしでしたか?
年が明けて、いきなり寒い日が続き、テレビでも体を温めるレシピなどが色々紹介されていますね。

さて、そのようなレシピの紹介のとき、よくあることば・・・「ショウガは東洋医学では体を温める効果があると言われ・・・」
そうなんです、つまり、漢方。漢方では、食物に関しては、ビタミンとかタンパク質とか、そういった栄養素としての捉え方よりは、体へ何らかの作用を及ぼす「薬」と考えられています。
j0402523.jpgだから、「薬膳」とかいうと、何か特別な食材を使った馴染みのない料理のように感じますが、ネギでもショウガでも豆腐でも魚でも、とにかく身近にある食材はすべて薬膳になり得るのです。
主な分類としては、温める効果(熱性・温性)、冷やす効果(寒性・涼性)、どちらでもない効果(平性)といった働きと、五味(酸・苦・甘・辛・鹹<かん>)といった味の違いがあります。五味は、ただ味が違うというだけではなく、それぞれにやはり働きがあり、影響がある内臓もそれぞれ定められています。
例えば、豆腐は活力を与える働きがあるけれど、体を冷やしやすいので、温める効果のあるショウガとネギを添える・・・・・冷奴ですね、これだけでも立派な薬膳と言えます。
あとは、本当は食べ物って、その人の体質や季節に合わせて変えていかなければならないものなんです!
そういった意味では、旬のものを食べる、というのはかなり理にかなってるってことになります。
なおかつ、特定の働きに偏らず、なるべくバランスを取るというのも大切です。
冬はやっぱり寒いですから、体を温めるものを積極的に摂るといいそうです。と言ってもただ「温度が高い」ものを食べるのではなく、「温める働きのある」ものですネ。
また、風邪をひきやすくなる乾燥を防ぐためにはのど・肺を潤す働きも必要です。
先日、テレビでハチミツジンジャードリンクが紹介されていましたが、蜂蜜は肺を潤す働き、生姜は体を温める働き、があります。漢方的には風邪予防としてはバッチリ、ということになりますネ。

honey_jinjer.jpg
自然村のアカシアハチミツ3/4カップとすりおろし生姜100gを煮詰め、レモン汁50ccを加えたものを準備しておくと、いつでも手軽にお湯で溶いてドリンクが作れます。
大さじ1の本葛を200ccの水で溶かし、透き通るまで煮たもので溶くと保温効果も更にUPするそうです。
そう、葛って、あの風邪薬「葛根湯」の葛なんですよね〜。なるほどーって感じです。
乾燥に気をつけて、暖かくして、寒い冬を乗り切りましょう!

jinjer_tea.jpg◆生姜・・・・辛性・温性    温めて冷えを取る(皮は利尿作用も)
◆蜂蜜・・・・甘性・平性    気を補う
◆檸檬・・・・酸甘性・平涼性 汗・下痢などを止める
◆葛・・・・・・辛性・涼性    温めて、こもった熱を逃がす
posted by 信州自然村 at 16:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 漢方養生

2008年12月29日

新たなスタイル

みなさんこんにちは。
2008年もいよいよ大詰めですね。大掃除、終わりましたか?(笑)
さて、本当に色んなことがあった今年・・・エコブームに、食の安全を揺るがす事件、そして急速な景気と雇用の悪化。決していいことばかりではなかったかも。
不安がいっぱいのような雰囲気の中、来年はどのようにして乗り切っていけばいいのでしょうか?
あらゆる方面での様々な取り組みを見ていると、キーワードは人と人とのつながり、助け合い、のような気がしました。
問題が大きくなればなるほど、1人で解決することは難しくなりますが、何人かが集まって協力し合えば、どうにか乗り切れることは多いものです。
燃料費高騰⇒自動車維持費の負担増・・・これを「カーシェアリング」で解決している人たちがいます。
Aさんが車と駐車場を提供し、それ以外の人から月会費を集める。携帯電話で予約サイトを立ち上げて車を使いたい日時を予約する。使った人が、使った分だけ、利用料をAさんに支払う。
Aさんは、徴収した料金で車の維持費をまかなうことができ、それ以外の人たちはレンタカー以下の料金で車を利用することができる。「使いたい時に使えないかも・・」といった状況があれば、それに合わせてライフスタイルを変えていく。これにより、多い人は月に6万円近くも自動車経費を節約できたそうです。
これ、ポイントですよね〜、皆でほんの少しだけ何かを我慢すれば、それ以上のリターンが得られる。
また、とある女性グループは、定期的に集まって各々の持つ自慢のエコアイディアを披露し、皆のノウハウとして共有する。買い物も皆で1台の車で出かけ、市場でまとめ買いをして皆で分け合う。
節約になるだけでなく、なんだか楽しそう・・・・
同じエコ、節約も、1人でコツコツやるよりも、何人かで協力し合えば、その効果も高まるし、楽しんでやることができますよね。
そんなことで、来年は、1人で嘆かずに、皆で助け合って解決する、そんな年になればなあ〜と思っています。
信州自然村ブログもスタートしてもうすぐ1年・・・初めての年越しとなりますが、どうぞ皆様、来年もよろしくお願いいたします!
それではよいお年を・・・ぴかぴか(新しい)
posted by 信州自然村 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年12月22日

究極のエコ

みなさんこんにちは。
あっという間に今年もあと10日を切りましたね!いかがお過ごしでしょうか?
最近はエコブームで、何にでも「エコ、エコ」とつけているようなご時世。
エコバッグも懸賞品とか、特典品、プレゼントに大量に投入されてます。
1人せいぜい多くても2個もあれば十分なエコバッグ、こんなにじゃんじゃん生産すること自体がエコではないような気もしますたらーっ(汗)
だったらもっと有意義なエコを実践したいですよね!
何かといえば、ゴミを出さないエコ。つまり献立の工夫とかってことですネ。

先日最近お気に入りの近所の居酒屋へ行きました。
マスターは、料理の腕前はもちろんピカイチなのですが、地域活動にも注力していてエコ意識も高い方。
ブリ大根がおいしそうだったので注文したところ、出してくれる時に
「骨まで全部食べられるからネ」と言ってくれました。
「えっ!ブリの骨が食べられる・・・!?」と半信半疑ながらも、箸でつまむと、やっぱり普通の硬い感じ・・・でも食べられるというので信じて口に入れたところ、ホロホロホロっとあっという間に砕けてしまったのです!
「どうして?」と聞いたら、下処理をした後、6時間かけて煮込んでいるとか。圧力鍋を使うと臭みがこもるので普通の鍋で時間と手間をかけているとのこと・・・・結果的に骨まで柔らかーくなってしまうんですね。
いや〜〜〜、素晴らしいです!もちろん、ブリの身や大根はトロトロ、しかも皮も骨も全部ほんとに食べられてしまって、お皿には何も残りませんでした。
思わず、「これこそ、ゴミも出ないし、体にもいいし、究極のエコですね」と言ってしまいました。

もともと、食べ物って何でも身よりは皮とか骨とか、廃棄してしまいそうなところが実は一番栄養価が高かったりするそうですよね。
こうやってマスターみたいに調理を工夫すれば捨てずにおいしく食べられるってことです。
foods.jpg以前にこのブログでも大根の皮のきんぴらなどもご紹介しましたが、odaは野菜はよく洗って皮ごと使ってしまうことも多いです。ショウガは皮により温熱効果があるし、長いもはヒゲだけ取って、丸のままレンジでチンしてから輪切りにして食べちゃいます。バターとか、味噌とか、ドレッシングとか、色んな味付けができて楽しい!
「エコ」とつく商品を購入して使うこともよいけれど、やはりモノを買わずに知恵を絞るエコが究極といえるのかもしれません。
皆さんも色々な究極のエコを探訪してみて下さいね!
posted by 信州自然村 at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年12月17日

産地ロンダリング

みなさんこんにちは。
今日は一日冷たい雨で寒かったです!

さて、「食」の偽装は連日報道されていて、後を絶ちませんね。
そこへ来て今日は中国産タケノコの水煮の偽装・・・しかも今回は生産者の顔写真偽装付きです。
まさに、「生産者の顔が見える」安心感を逆手に取った悪質なやり方、怒りを覚えますね・・・・
おまけに複雑な流通をさせて産地をわからなくする、「マネーロンダリング」ならぬ「産地ロンダリング」までやっていたなんて!しかもこの偽装は少なくとも6年間も続いていたとか。
そもそも、国産のタケノコの「水煮」パックはほとんど存在し得ないものなのだそうです。
考えてみれば、ただでさえ生産量の少ないタケノコです、旬の時期にほぼすべて生の状態で売り切って、「余り物を水煮加工する」ような余裕はないわけで・・・・だって水煮よりも生で売る方がタケノコは高く売れるんですから。
odaもスーパーで「国産」と書かれた水煮を見たことがあります。
危うく買いそうになりましたが、ダンナがタケノコが大っきらいなので、自分1人で食べきる自信がなく断念。あせあせ(飛び散る汗)ダンナのおかげで騙されないで済みました(苦笑)

もちろん、自然村の製品、生産者さんの顔写真に一切ウソはありません!これは皆様に信じていただくしかないかもしれませんが、これを証明できるものとして、トレーサビリティシステムへの取り組みも進めています。
どうぞ皆様、おいしくて安全な自然村の製品は、安心してお召し上がりくださいませ!
posted by 信州自然村 at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年12月03日

カリンの活用法

みなさんこんにちは。
たいっ・・・・・へんご無沙汰しておりました。
あっという間に12月になってしまいましたが、またボチボチとブログを再開したいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします!

さて、再開一発目は、今が旬のカリンの活用法のご紹介です。
karin.jpgのど飴でお馴染みのカリン、成分のカリンポリフェノールがのどの炎症を鎮め、たんを取ってくれます。
まさに風邪の季節にはぴったりですね。自然界は本当によくできたもので、季節ごとに必要なものが、ちゃんと旬になっているんですね〜。
しかし、まだまだこんなもんじゃありません!
中国では古来より「杏一益、梨ニ益、カリン百益」と言われているほどの実力です、色んな使い道があるんですよ〜♪
食用としては、生だと固すぎて向かないのですが、この生の果実は丸ごと芳香・脱臭剤として活用できるのだそうです。
見た目もキレイでかわいいし、化学物質の塊の無粋な脱臭剤を置いておくより、よっぽど上品ですよね。食器棚に数個転がしておけば、めったに使わない食器もイヤな臭いがつかないし、取り出すたびにとてもいい香りが。。。しかも、ほこりを吸い取る性質もあるので、清潔さも保たれます。
下駄箱とか、車の中もよいそうです。特に車は、天気の良い日に車中にあると温まって香りがより強くなるので、車のドアを開けた瞬間、すーーーんごくいい匂いがするみたいですヨ。
ほこりが結構ついてきたら、ぬるま湯で丁寧に洗ってあげて水分をふき取りよく乾かせば、また効果が復活します。こうして、春先に自然に腐ってくるまでずっと使えるのだそうです。
こんなステキなカリンちゃん、長野県は一大産地なんです!特に自然村本拠地の伊那や諏訪が筆頭産地なんです。ちなみに、見た目も効能もよく似たもので「マルメロ」っていうのもあるらしいですが・・・。
自然村ではカリンをハチミツ仕立てのおいしいジャムにして作っています。
喉のケアに自然村のかりん蜂蜜ジャム、お部屋や車内の浄化に生の果実、この冬はカリンを大いに活用してみて下さいね!
posted by 信州自然村 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月11日

TOKYO長野カフェ

みなさんこんにちは。
ただいま新宿駅南口・サザンテラスにて「TOKYO長野カフェ」が期間限定でオープン中です!
http://cafe.naganoblog.jp/
「信州の自然と食の豊かさ」をPRしています!
自然村では「信州黄金シャモとセロリの発芽玄米リゾット」を店内メニューとして提供しています。
10月末までの期間限定です、どうぞこの機会にぜひお立ち寄り下さいね!
P1010988.jpgP1020019.jpg
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2008年10月01日

第5回 信州食の商談会2008

みなさんこんにちは。
10月に入り、秋本番・・・・いかがお過ごしでしょうか?

さて、今日は長野市で開催されるイベントのご案内です。

第5回 信州食の商談会2008
日 時:平成20年10月10日(金) 10:00 〜18:00
会 場:長野市ビッグハット アリーナ  
(「産業フェアin善光寺平2008」内 特設会場)
長野市若里3−22−2

小間NO.加−18

主 催:八十二銀行、産業フェアin善光寺平実行委員会

経済産業省・農林水産省も注目!
「中小企業地域産業資源活用事業」認定・「農商工連携88選」選出
長野県産の農水産物を長野県内で加工した、信州発「医食同源食」

出品予定商品:
信州産そば茶(茎茶ブレンド)・信州産黒大豆茶 〜香ばしくまろやかな味わい〜   
十割蕎麦(乾麺) 〜そば湯も採れる十割蕎麦!上田市産蕎麦粉100%使用〜
ブルーベリージャム 〜長野県産ブルーベリーのジャム!ペクチン不使用!低糖度〜
昔むかしの醤油  〜昔ながらの製法で作った無添加醤油〜   
他多数展示予定です。

皆様のご来場、お待ちしております!
posted by 信州自然村 at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2008年09月20日

TOIGO2周年感謝祭

みなさんこんにちは。すっかり秋の風情ですね〜。
さて、緊急告知ですが、本日から開催中のTOIGO2周年感謝祭にて、明日自然村の販売会を行います。

日時:9月21日(日)  10:00〜15:30
場所:TOIGO前広場 イベント詳細はこちら

<販売予定品目>
・安曇野 三澤農園のりんご、プルーン
・上田産のこしひかりを使った、七穀米おむすび弁当
・かりんとう
・果汁100%ストレートジュース   等

お時間がありましたら、ぜひお立ち寄り下さいね!
posted by 信州自然村 at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2008年09月14日

収穫間近

みなさんこんにちは。連休いかがお過ごしでしょうか?
自然村の畑から便りが届きました。
木島平村からはあわときびの写真、上田市からは「自然村十割そば」のそばの写真です!

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まずはこちら、信州ではお馴染みの蕎麦畑の風景です。
青空と山をバックによく映えていますね〜。
おいしい蕎麦になってくれるよう、期待が膨らみます。




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お次が「きび」です。
なんだか稲穂みたいですね〜、色もきれいです。






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こちらは「あわ」です。こんな風にして実っているんですね!
きびもあわも実っている姿はodaも初めて見ました。
共に10月中旬収穫予定だそうです。

ところで、雑穀は日本人の原点ですよね。古来から食べてきた記憶が現代の私たち日本人の体にもしっかりと刻まれているはず。
つまり、お米ももちろんですが、こうした雑穀を食べることが本来的には一番体に合っているということなんです!食生活の欧米化が進んでからは、日本人は体が大きくなったと言われていますが、その分あまり健康でなくなってきたのでは?という気もします。
今こそこうした雑穀類は見直されるべきなのかもしれませんね。
posted by 信州自然村 at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然村レポート